Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)【Origin】動作検証と推奨スペック
ゲーム

Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)【Origin】動作検証と推奨スペック

本ページはプロモーションが含まれています

今回紹介するゲームタイトルは、Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)になります。

Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)は、2019年10月8日にリリースされています。(SteamまたはEPICGAMES、Originにて)

ジャンルは、アクション, アドベンチャー, インディーとなっています。

Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)の推奨スペック(システム要件)

スペック要件は現段階でのサイトコンテンツ内より公開されている情報になります。

最低:

64ビットのプロセッサおよびOSが必要
OS: Windows 7/8/10
プロセッサ: Intel quad-core 2.0 GHzまたはdual-core 2.6 GHz
メモリ: 4 GB RAM
グラフィック:  NVIDIA GeForce GTX 560またはAMD Radeon HD 5700
DirectX: バージョン11
ストレージ: 16 GBの空き容量
注意事項: 内蔵グラフィックを用いると、ゲームがスムーズに動作しない場合があります

推奨:

64ビットのプロセッサおよびOSが必要
OS: Windows 7/8/10
プロセッサ: Intel i7-4770またはAMD FX-8350
メモリ: 8 GB RAM
グラフィック:  NVIDIA GeForce GTX 960またはAMD Radeon R9 280
DirectX: バージョン11
ストレージ: 16 GBの空き容量

引用:https://www.origin.com/jpn/ja-jp/store/trine/trine-4#store-page-section-requirements

Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)の動作検証に使用したPC

Pecoモデル1
CPU:intel Xeon W3690(6Core12Tread)
Mem:DDR3-16GB
Storage:SSD480GB+HDD1TB
GPU:GTX1060-6GB(PL100%)
Sound board:Sound Blaster 5.1 VX
OS:Windows 10 pro 64bit
Monitor:LG ULTRAWIDE 2560:1080

Pecoモデル2
CPU:intel Xeon W5590(4Core8Tread)
Mem:DDR3-16GB
Storage:SSD480GB
GPU:基本的にはGTX1060-6GBが基準値としています。

(検証時は立ち膝にマウスとキーボードにつかまって無音でプレイしております。)

検証機及びその他のゲーム動作検証についてはこちらから

Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)の動作検証

【Xeon W3690+GTX1060-6GB】

FHD+最高画質設定でプレイをした際、60(30)FPSをある程度維持することが出来ました。

ゲーム中の利用率としては、CPU10%,GPU80%,メモリ8GB程度がゲーム中に使用されている様でした。

皆さんのスペックは検証スペックよりも高いと考えられますので、そこまで性能の高いカードは必要ないかもしれませんが、処理の負荷がより多くかかってしまう大人数対人戦、レイドバトルやMOD等を使用する場合にはグラフィックボード、CPUの性能を高めに計算する様に心がけましょう。

今からカードを買い換えるのであれば予算にもよりますが、低予算で高性能であればGTX1660Ti(GTX1070程度)を、RTXの性能を他のゲームでも試す予定の方はRTX2060(GTX1080程度)を買うのがいいのではないかと思います。

どうしても現状のままで快適に動作させたい場合や、通勤・通学の移動中等のPC以外で操作したい方、ちょっと今のスペックで足りていないと感じた場合は、別記事で紹介させていただいているGeForce NOWを使用していただくことで軽くなる場合があります。

勿論対応していないゲームタイトルもあるので注意が必要ですが個人的には是非オススメしたいツールです。

ビデオカードの性能比較に関しては、下記の比較表を参考にしてください。

適用させているドライバやベンチ回数、メーカーによって値は若干+-変動します。

i9-9900K+16GB(FF14紅蓮のリベレーターベンチマークFHD+最高品質)

GPUCPU/i9-9900K
GTX6604949
GTX6706689
GTX1050Ti7731
GTX7707756
GTX16509328
GTX97011109
GTX780Ti11781
GTX98012432
GTX69012612
GTX1060-6G13104
GTX1650SUPER13159
GTX166013529
GTX1660SUPER15011
GTX1660Ti15229
GTX107016115
GTX980Ti16731
GTX1070Ti17199
RTX206017325
GTX108017976
RTX207018255
GTX1080Ti19792
RTX2070SUPER19901
RTX208020059
RTX2080SUPER20549
RTX2080Ti21223
TITAN RTX

Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子)のゲームプレイレビュー

操作方法はキーボードとマウスを使用する操作法となっています。

言語については日本語がサポートされています。

 

このゲームについて・・・

これまでにない完成度を誇る「 Trine 」を体験!

「 Trine 」シリーズがあの2.5Dスタイルに回帰し、「 Trine 4:The Nightmare Prince」が新登場!3人の英雄たちが大冒険を繰り広げる大ベストセラーシリーズが帰ってきます。プレイヤーは、苦悩する若き王子セリウスを連れ戻すために冒険へと出かけます。魔法使いのアマデウス、騎士のポンティアス、盗賊のゾヤが再集結し、スリルいっぱいの冒険を繰り広げます。舞台となるのは、おとぎ話のような幻想的な景色と危険にあふれた世界。

酷い悪夢にうなされる王子セリウス。魔法の才能にあふれるがゆえに、その途方も無い悪夢が現実世界に紛れ込み、そこで大惨事を巻き起こしてしまいます。アマデウス、ポンティアス、ゾヤの3人は苦悩に満ちた王子を見つけ出し、世界が王子の悪夢の闇に飲まれてしまう前に、事態を解決しなければなりません。

Trine 4 」は同シリーズを新たな高みへと導く作品です。これまでにない完成度を誇るゲームプレイ体験は、旧作のファンも、シリーズを初めてプレイする人も楽しめること間違いなし!

主な特徴

  • 美しい2.5Dの世界。 2.5次元の美しい表現が息づく独特の世界を冒険しましょう。息を呑むような遺跡、呪われた墓地、静寂に包まれる樺の森やブルーベリーの森などが登場。
  • ローカル/オンラインマルチプレイヤー対応。 オンラインやローカルで最大4人の協力プレイが楽しめます。
  • 魅惑のストーリー展開。 おとぎ話のような魅力いっぱいの景色が広がる世界で、呪われた王子の物語が進みます。そこには気さくなクリーチャー住んでいるだけではなく、まさに悪夢とも言える敵の軍勢も待ち構えています。
  • 動的な謎解き要素。 1人で挑んだり、友達と協力して挑戦。火、空気、光、磁力、電気などの特徴を持つ謎解きには、プレイヤー数に応じたチャレンジ要素も盛り込まれています。
  • 豊富なスキルツリー。多彩なアビリティや新スキルをアンロックしましょう。
  • 戦闘システムを大刷新。 ボスバトルで英雄たちが備える驚愕の能力を使ってみましょう。さらに奥深くなった戦闘システムでは、新たなチャレンジやスリルいっぱいのアクションが体験できます!
  • 魅力あふれるサウンドトラック。新登場の各環境に命を吹き込む楽曲。それらを収録した魅力あふれるサウンドトラックも楽しめます。

 

▼是非この機会に、Trine 4: The Nightmare Prince(トライン4:悪夢の王子) 遊んでみては如何でしょうか?

https://www.origin.com/jpn/ja-jp/store/trine/trine-4

 

▶目の疲れは明日に向けてしっかり休息するようにしましょう。法的に効果アリと書けませんが、私は毎日パソコンを使用するため、頭の奥の頭痛が酷かったりしていましたが、こちらを1ヶ月程度続けていると以前よりも確実に疲れにくくなりました。目は見えているのが当たり前ではないので是非酷使しているアナタにオススメします。

紹介させていただいている各ゲームのサービス料金、システム構成、その他商品ページURL内に記載されている内容を基に一部引用させていただいておりますが、本記事の投稿した内容と異なる場合や更新されている場合が御座います。

早期アクセスゲームの場合には、コンテンツが不完全であり、これから変わることも、変わらないこともありえます。

ゲームの紹介をする際に英語をGoogle翻訳でダイレクトに引用させていただく際に不自然な文章になっている場合が御座います。

本記事に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも効果を保証するものではございません。
プレイ、またはご購入前に一度ご自分で本商品のURLより正確な情報をお知りになられた上でご購入願います。
基本プレイが無料の場合でも、ゲーム内で課金アイテムが販売されている場合にはその限りではありません。
サイト上に掲載される画像や動画、商標、ロゴマーク、その他の著作物に関する著作権は、各原著作者その他の権利者に帰属します。

Leave feedback about this

  • Quality
  • Price
  • Story

PROS

+
Add Field

CONS

+
Add Field
Choose Image
Choose Video

Optionally add an image (JPEG only)

X