Peco+Life > ゲーム > Need for Speed™ Hot Pursuit Remastered【STEAM】動作検証と推奨スペック

公開日:2020/11/23

今回紹介するゲームタイトルは、Need for Speed™ Hot Pursuit Remasteredになります。

Need for Speed™ Hot Pursuit Remasteredは、2020年11月6日にリリースされています。

ジャンル: アクション, レースとなっています。

 

Need for Speed™ Hot Pursuit Remasteredの推奨スペック(システム要件)

スペック要件は現段階でのサイトコンテンツ内より公開されている情報になります。

最低:

64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: WIndows 10, 64 Bit
プロセッサー: (AMD) Phenom II X4 965 or equivalent (Intel) Corei3-2120 or equivalent
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: (AMD) Radeon HD 5870 or equivalent (Nvidia) GeForce GT 640 or equivalent
DirectX: Version 11
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 45 GB 利用可能

推奨:

64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: WIndows 10, 64 Bit
プロセッサー: (AMD) FX-8350 or equivalent (Intel) Core i5-350K or equivalent
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: (AMD) Radeon R9 270x or equivalent (Nvidia) GeForce GTX 660 or Equivalent
DirectX: Version 11
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
ストレージ: 45 GB 利用可能

引用:https://store.steampowered.com/app/1328660/Need_for_Speed_Hot_Pursuit_Remastered/

Need for Speed™ Hot Pursuit Remasteredの動作検証に使用したPC

Pecoモデル1
CPU:intel Xeon W3690(6Core12Tread)
Mem:DDR3-16GB
Storage:SSD480GB+HDD1TB
GPU:GTX1060-6GB(PL100%)
Sound board:Sound Blaster 5.1 VX
OS:Windows 10 pro 64bit
Monitor:LG ULTRAWIDE 2560:1080

Pecoモデル2
CPU:intel Xeon W5590(4Core8Tread)
Mem:DDR3-16GB
Storage:SSD480GB
GPU:基本的にはGTX1060-6GBが基準値としています。

(検証時は立ち膝にマウスとキーボードにつかまって無音でプレイしております。)

検証機及びその他のゲーム動作検証についてはこちらから

Need for Speed™ Hot Pursuit Remasteredの動作検証

【Xeon W3690+GTX1060-6GB】

FHD+最高画質設定でプレイをした際、60(30)FPSをある程度維持することが出来ました。

CPU利用率:およそ40%

GPU使用率:およそ80%

メインメモリ使用率:およそ9GB

皆さんのスペックは検証スペックよりも高いと考えられますので、そこまで性能の高いカードは必要ないかもしれませんが、処理の負荷がより多くかかってしまう大人数対人戦、レイドバトルやMOD等を使用する場合にはグラフィックボード、CPUの性能を高めに計算する様に心がけましょう。

今からカードを買い換えるのであれば予算にもよりますが、

低予算で高性能であればGTX1660TiやGTX1660SUPER(GTX1070程度)などを、

RTXの性能を他のゲームでも試す予定の方はRTX2060(GTX1080程度)を、

ハイエンドを安く!という方であればRTX3070を買うのがいいのではないかと思います。

 

Need for Speed™ Hot Pursuit RemasteredをGeforce Nowでプレイ

どうしても現状のままで快適に動作させたい場合や、通勤・通学の移動中等のPC以外で操作したい方、ちょっと今のスペックで足りていないと感じた場合は、別記事で紹介させていただいているGeForce NOWを使用していただくことで軽くなる場合があります。

勿論対応していないゲームタイトルもあるので注意が必要ですが、個人的には是非オススメしたいツールです。

 

Need for Speed™ Hot Pursuit Remasteredにおすすめのグラボ

ビデオカードの性能比較に関しては、下記の比較表を参考にしてください。

適用させているドライバやベンチ回数、メーカーによって値は若干+-変動します。

i9-9900K+16GB(FF14紅蓮のリベレーターベンチマークFHD+最高品質)

GPUCPU/i9-9900K
GTX6604949
GTX6706689
GTX1050Ti7731
GTX7707756
GTX16509328
GTX97011109
GTX780Ti11781
GTX98012432
GTX69012612
GTX1060-6G13104
GTX1650SUPER13159
GTX166013529
GTX1660SUPER15011
GTX1660Ti15229
GTX107016115
GTX980Ti16731
GTX1070Ti17199
RTX206017325
GTX108017976
RTX207018255
GTX1080Ti19792
RTX2070SUPER19901
RTX208020059
RTX2080SUPER20549
RTX2080Ti21223
TITAN RTX

Need for Speed™ Hot Pursuit Remasteredのゲームプレイレビュー

操作方法はキーボードとマウスを使用する操作法となっています。

言語については日本語がサポートされています。

 

このゲームについて・・・

PC版『ニード・フォー・スピード: ホット・パースート リマスター』で、チェイスのスリルと逃亡のラッシュを体験せよ。世界で大人気の高性能マシンに乗り、アウトローと警察の両方で、獰猛なスピード感覚を解き放て。幅広いプレイヤーと競い合う大興奮のレース体験で、タクティカル兵器を自由に使い、ヒートから逃げ切るか、違法者を倒せ。強化されたビジュアル、クロスプラットフォームのマルチプレイヤー (オートログによる非同期対戦を含む)、さらに追加メインDLCにより大幅アップデート。本作は、Criterion Games『Need for Speed』の誰もが認めた一作の究極版。パースート(追跡)を再点火する時だ。

  • クロスプラットフォームマルチプレイヤーとオートログ — シークレスト郡の曲がりくねった道路をまるごと、幅広いプレイヤーとの対決をメインとしたレースに落とし込みます。画期的なオートログは、あなたとフレンドの熾烈なチェイスやレースをつなぎ、フレンドのアクティビティに応じて本能的にチャレンジをお届けします。この非常にダイナミックなシステムは、フレンドリーな競争によって支えられており、クロスプラットフォームの同期や新しいマルチプレイヤーゲームプレイに対応しているため、どのプラットフォームでもお互いにレースをすることができます。
  • すべてのメインDLCの同梱に加え、さらなるアップデートも — 6時間の追加ゲームプレイや30を超えるチャレンジなど、発売と同時に配信される追加DLCコンテンツをすべてゲット。新登場の実績、ラップ、マシンカラー、急停止の削減、アップデートされた写真モードとギャラリー、そして複数のクオリティ・オブ・ライフのアップデートにより、今回はさらに充実したゲームプレイ体験が実現します。
  • 武器を搭載したエキゾチックなマシン — 法の両側で、世界が望むスーパーカーを運転。タクティカル兵器によって強化された超強力警察マシンで容疑者を捕まえたり、またはエリートレーサーとしてカウンター攻撃と防御作戦で対等に戦いましょう。戦略を練ることで、どんな相手だろうと優位に立つことができます!
  • チェイスと逃亡 — すべてのレースモードでシームレスにつながったマルチプレイヤー体験とともに、どこまでも奥深く作られたシングルプレイヤーモードが警察とレーサー両方にアクションをもたらします。フレンドとプレイするか、ソロモードをプレイしてバウンティを獲得し、新しいマシン、武器、装備をアンロックしましょう。
  • 強化されたビジュアル – 『ニード・フォー・スピード: ホット・パースート リマスター』は、強化されたビジュアルとともに、現世代のハードウェア向けにアップデートされた、時代を超越したレース体験を提供。

▼是非この機会に、Need for Speed™ Hot Pursuit Remastered 遊んでみては如何でしょうか?

 

▶目の疲れは明日に向けてしっかり休息するようにしましょう。法的に効果アリと書けませんが、私は毎日パソコンを使用するため、頭の奥の頭痛が酷かったりしていましたが、こちらを1ヶ月程度続けていると以前よりも確実に疲れにくくなりました。目は見えているのが当たり前ではないので是非酷使しているアナタにオススメします。

紹介させていただいている各ゲームのサービス料金、システム構成、その他商品ページURL内に記載されている内容を基に一部引用させていただいておりますが、本記事の投稿した内容と異なる場合や更新されている場合が御座います。

早期アクセスゲームの場合には、コンテンツが不完全であり、これから変わることも、変わらないこともありえます。

ゲームの紹介をする際に英語をGoogle翻訳でダイレクトに引用させていただく際に不自然な文章になっている場合が御座います。

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