Easy MOD Create PC~手軽に出来るPCメイクアップ~

海外の方から多くご連絡をいただくので出来る限り日本語を英語に翻訳した際に生じる日本語英語を無くすためにカタコトで記載しています。(やっぱり私には無理でした)

あなたがおしゃれ好きなようにパソコンだって毎日同じ格好では面白くありません。

パソコンだってあなたと同じようにおしゃれがしたいと思っています!∠( ゚д゚)/

直伝!メイク初心者の中高生から20代の大人向けメイク、30代・40代向け、デカ目になれるアイメイク、ナチュラルメイクなど様々なメイク術を今回から紹介していきます!

今回は手軽に出来るメイクアップ特集(MOD PC)を組ませていただくことであなたのパソコンが今日から可愛い!カッコいい!に変わります。

(本格的なメイクアップが一部に御座います。this is american joke。)

Contents

Spray~スプレーを使う場合~

 

どの年齢でも関係なく、スプレーを使う上で大切なことは”下地”です。

下地をしっかり使った場合、化粧崩れや乾燥を防ぎ、仕上がりを美しく演出します。

 

 

PCケースを塗装する場合

Easy Make up
  1. 綺麗に拭きます。この時にゴミやホコリがついたらエアブローで飛ばします。
  2. 塗装しない部分をマスキングテープや養生テープを貼って隠しましょう。
  3. 天気の良い日を待ちます。湿度も温度も程よい状態が良いです。塗装は必ず外に出てしましょう。
  4. 塗装をする場合は必ず外で塗装します。缶スプレーもエアスプレーも同じ場所を何度も吹かないように同じ方向に吹いて乾いたらまた吹いてあげます。

1. Wipe clean. If dust or dust is attached at this time, it is blown off by air blow.
2. Use masking tape or curing tape to hide the unpainted parts.
3. Wait for a nice day. The humidity and temperature are good. Make sure to leave the paint outside.
4. When painting, be sure to paint outside. Both the can spray and the air spray will blow in the same direction so that they don’t blow over and over again.

Excellent Make up

1・PCケースを全て分解します、分解する際はリベットを外す必要があるので、特殊工具がない場合は最悪電動ドリルで穴を開ける必要があります。リベットは特殊なリベットを使用していることが多いので、電動ドリルで穴を開けた後は、皿ネジ等の頭が平たいネジで止めることになります。

2・分解したら経年でついた傷や汚れを落とします。乾かすことが出来るようであればオススメは出来ませんが、水や中性洗剤を使っても問題ありません。とにかく表面の汚れを落とします。

3・汚れを落としたら、大きな傷や見えない細かな傷による凸凹を無くすために、ヤスリで表面を削っていきます。

ヤスリを使う際は、小さな数字から使い、最後は1000番以上のヤスリを使用するとスベスベになります。あまりにも小さな数字を使うと削れすぎてしまうので180番や240番あたりの数字から使って様子を見ましょう。

4・いよいよ化粧下地を塗ります。表面のゴミやホコリがないことを確認したら15cm程度離れた距離からすばやく吹き付けるようにします。コツは塗装物の上で指を離さずに、通過してから離すようにします。同じ場所を何度もスプレーせずに往復させて、乾いたら染めきれなかった部分を意識して丁度いい感じになるまで吹き掛け繰り返します。

▶名前の通り本当に塗装後の完成が密着してくれるので耐久性がUPします。

5・化粧下地が塗り終わったらコンシーラーを塗っていきます。

完成する色に合わせてベースコートで使用する色によって違いが生じる場合があります。

困った場合や、完成する色が明るい発色をする場合は”クリアや白”、深みのある発色をする場合は”黒系”を選ぶといいかと思います。

6・ファンデーションを塗ります。

ベースコートを塗り終わったら最後にトップコートになる目的の色とクリアコートを塗っていきます。

スプレー缶でもエアブラシでも上手に塗れるようになるには何度も経験することが大事です。

不要になった材質に何度も安いラッカースプレーで塗装してヤスリで全て削ってサラサラにしたら塗り直していくうちにコツを掴めるようになります。

1. Disassemble the PC case completely. When disassembling, it is necessary to remove the rivet. If there is no special tool, it is necessary to make a hole with the worst electric drill. Since rivets often use special rivets, after drilling holes with an electric drill, they will be stopped with flat head screws such as flat head screws.

2. After disassembling, remove the scratches and dirt attached over time. It is not recommended if it can be dried, but there is no problem with using water or neutral detergent. Anyway, clean the surface.

3. After removing the dirt, the surface should be sharpened with a file to eliminate irregularities caused by large scratches or invisible fine scratches.

When using a file, use a small number, and if you use a file of number 1000 or more, it will be smooth. If you use too small numbers, it will be cut off too much, so let’s use the numbers around 180 and 240.

4. Apply the makeup base. After confirming that there is no dust or dirt on the surface, spray it quickly from a distance of about 15 cm. Do not release your finger on the painted object. Do not spray the same place over and over, and spray until it feels just right, conscious of the parts that could not be dyed when dry.

5. When you have finished applying the makeup base, apply the concealer.
Differences may occur depending on the color used in the base coat to match the finished color.
If you are in trouble or want to create a bright color, select “Clear or White”. If you want a deep color, select “Black”.

6. Apply foundation.
When you have finished applying the base coat, apply the color and clear coat that will be the top coat.
It is important to experience many times to be able to paint well with a spray can or an airbrush.
If you don’t need the material anymore, you can paint it with cheap lacquer spray and scrape everything with a file.

マザーボード・グラフィックボード・CPUファン・ケースファンを塗装する場合

Easy Make up

マザボ・グラボ・CPUファン・ケースファンを塗装する場合もPCケースを塗装する場合と気をつけることは殆ど同じです。

  1. 汚れがある場合には精製水(薬局)やアルコール度数が高い液体を使用して部分で拭き取りエアダスターで飛ばします。
  2. 塗装しない部分をマスキングテープや養生テープを貼って隠します。
  3. 天気の良い日を待ちます。湿度も温度も程よい状態が良いです。塗装は必ず外に出てしましょう。
  4. 塗装をする場合は必ず外で塗装します。缶スプレーもエアスプレーも同じ場所を何度も吹かないように同じ方向に吹いて乾いたらまた吹いてあげます。
Excellent Make up

マザボ・グラボ・CPUファン・ケースファンを塗装する場合もPCケースを塗装する場合と気をつけることは殆ど同じです。

1・汚れがある場合には精製水やアルコール度数が高い液体を使用して部分で拭き取りエアダスターで飛ばします。

2・塗装しない部分をマスキングテープや養生テープを貼って隠します。PCIスロットやメモリスロット、CPUソケット、SATA接続端子部分、USB端子、オーディオ端子、電源ケーブル接続端子等接続が必要になる部分は特に念入りにマスキングをしましょう。チップセットはマスキングしないまま塗装をしてしまっても動作に問題はありませんでしたが、後々個々で修理する場合などを考えてなるべくはマスキングしておきます。

3・天気の良い日を待ちます。湿度も温度も程よい状態が良いです。塗装は必ず外に出てしましょう。

4・塗装をする場合は必ず外で塗装します。缶スプレーもエアスプレーも同じ場所を何度も吹かないように同じ方向に吹いて乾いたらまた吹いてあげます。

※液体窒素や水冷クーラーなどを使用したPCで万が一の水漏れによるトラブルを避けたい場合は、硬化しても剥がして塗り直しが可能なラバーペイントスプレーを使用することで防水効果が僅かながらに期待が出来ます。
全損を防げる可能性があります。(統計を取っていないためあくまでの話になります。)

▶色が定着しづらい為、ラッカースプレーなどと比較した場合、それ以上の重ね塗りが必要になるようでした。

マザーボードやグラボの塗装に抵抗がある場合

精密機器なので塗装してしまった場合には新品でも保証の対象外となってしまいます。

せっかく買ったパーツが一瞬で壊れてしまったらとても悲しいですよね。実際に塗装をしなくても、メモリやグラボ、CPUクーラーが大きめの場合にはマザーボードの色の大半は隠れてしまうので塗装する必要はありません。

精密機器の部分に塗装をするのは抵抗がある場合は、こんな商品がオススメです。

▶白いMODPCを制作したい場合はこちら。但しマザーの色は白色ではなくシルバーです。

ASUSさんのROGシリーズのFOMURAシリーズや、MAXIMUSシリーズのマザーボードは外装フレームが多く施されているため、直接基盤に塗装をしなくても外装を塗装することで同様の効果を得ることが出来ます。

PCケースの塗装が終わればあとは季節や年齢に併せて少しの工夫をこらすだけで可愛く・カッコよくなることができます。

以降は細かいメイクアップ術を紹介していきたいと思います。

マザーボード・グラボ・メモリ・PCケースを塗装してみよう!【MODPCを作ろう!】

マザーボード・グラボ・メモリ・PCケースを塗装した話

Cut to decorate~カットしたものを使う場合~

ここでは、“カット”を使用したメイクアップ術を紹介していきます。

シール用の印刷用紙や、タトゥーシール、カッティングシートを使用したワンポイントデコレーションをはじめとする簡単メイクアップで他には無いあなただけのMODPCを作ってみましょう。

 

 

カットを使用したメイクアップをする際に気をつけることは“原色の保持”と“剥がれにくさ”です。

一般家庭に置いているインクジェットプリンターで印刷した場合を想定しています。

原色の保持については、プリンターのインクにもよりますが安いシール用の印刷紙を使用した場合、インクが紫外線やオゾンなどで分解されることで、1ヶ月以内に日光にあたっていない場合でも色が落ちてきてしまい、もともとは真っ黒の色だったにも関わらず色が落ちてきてしまい、ヘアカラーの紫の様な状態になってしまいます。

レーザー印刷や、UV印刷、顔料インク等日焼けに強い印刷方法はかなりコストがかかってしまう為、コスト的にも得策ではありません。

印刷する用紙に関しても、品質によってはすぐに日焼けや剥がれによってせっかくのメイクがダメになってしまいます。

カッティングシート以外の用紙は切り取った絵以外が残っている場合、透明タイプを選んだとしても背景色と違う場合はシール感が残ってしまい変な意味で目立ってしまいます。使用する際は絵の輪郭ギリギリまでカットするのがいいでしょう。

転写シートは、印刷したデザインを水を使って転写することが出来るので、平面や、丸い部分、材質に関しても幅広い対応力があり、プラスチック・肌など、様々な場所・素材に貼ることができます。ただし、転写シートなので転写する対象の色が黒い場合は、印刷したデザインが全く見えなくなる場合があるので注意が必要です。

カッティングシートは基本的にシートを自分でデザインナイフ等を使用して形作る為、背景が残ってしまうことが無いため一番キレイにメイクアップすることが出来ます。ただし、単色によるデザインの為、表現方法は白黒デザインのような限界があります。

ドライヤーを使用することで伸縮性があがり、球面でもピッタリ貼ることが出来ますが、反面粘着力が弱くなってしまう場合があります。

カッティングシートにも品質によっては日焼けしてしまうものがあるかもしれないので、購入する場合は、“屋外用”と書かれているものを選んだほうがいいでしょう。

材質 シール用印刷用紙 転写用印刷用紙 カッティングシート
原色の保持 変色しやすい 変色しにくい 変色しにくい
剥がれにくさ 剥がれにくい 剥がれにくい 剥がれにくい
背景残り 残りにくい 残りやすい 残りにくい
値段 100円~ 600円~ 600円~1000円
種類 インクジェットプリンタ レーザープリンター カッティングマシン
原色の保持 変色しやすい 変色しにくい 変色しにくい
値段 安い 高い 高い
スキャンして液晶部分を操作して、ステッカーシートやアイロンプリントシートをカットするのでパソコンがなくても制作可能。手書きのイラストなどオリジナルグッズ作成が出来ます!スキャン カット CM300は、CM110でできなかったUSBケーブルをパソコンと繋いでのカットもできるようになりました。また、本体でスキャンしたデータをUSBケーブルを通してPCに持っていくこともできるので大きな画面で編集がしたいという時にも便利です。もちろん従来通りPCがなくてもカット可能です。※Windowsのみ対応。付属品も厳選されシンプルになったぶん、リーズナブルに抑えることができました。

PCケース・マザボ・グラボ・CPUファン・ケースファン・サイドパネルの場合

全て共通して言えることですが、温度が高くなると新品のグラフィックボードによく保護シールが付いていると思いますが経年や熱によって端っこから剥がれてきてしまうことはありませんか?

カッティングシートも品質によっては簡単に熱で剥がれてきてしまうものがあるかもしれませんので注意が必要です。

今まで私が使用してきたカッティングシートはグラフィックボードにつけてもビッチリ貼り付いて取れないようなので心配はありませんでしたが・・・

念の為前述の通り屋外用などを選択するといいかもしれません。

Laser to decorate~レーザー/リューター加工・彫刻をする場合~

ここでは、レーザー彫刻機やちょっとレーザーはという方は人力仕様のリューターを使用したMODPCの紹介をしています。

レーザーを使うことによって文字入れの加工から切断までパソコンのドレスアップの幅がグンと広がります。

値段はピンからキリで品質も様々ですのでお財布と相談して買うようにしましょう。

出力が強い場合には、サイドパネルアクリル化をする際などにも有効です。

株式会社smartDIYsさんのFabool Laser Miniなんかだと¥59800で国産サポートを受けることが出来るので海外製にちょっと抵抗がある方にはオススメです。

海外製だと安価で高出力が手に入りますが、到着した際の破損等があった場合や交換パーツの発注などが面倒なことがデメリットです。

こちらの製品はBanggoodさんで販売されているレーザー彫刻機です。こちらは通常時44,668円ですがセールで22,000円程度で購入することが出来ます。

海外サイトになりますが、言語から支払いまでも大変分かりやすく、到着日数も早くてオススメです。出力数は、2500mWなので一般ユーザーが遊び程度で使うレベルにはなりますが、何往復もさせることで厚い木なんかでも余裕で切断が可能です。

画像リンクに実際に使用している動画があるので是非性能を見たい方はアクセスしてみてください。

分解された状態で届くため、作る場合はサイトの説明文や動画を見て真似する必要があります。分からない場合は私に連絡していただければ少しは助けることができます。

Amazonさんなんかであればもう少し手頃な値段で購入することも出来るようです。

レーザーを使用して彫刻する場合には金銭面や彫刻する素材の材質にも左右されがちです。

取り敢えず、手始めにという方はお財布にも優しい電動リューターを使用して彫刻することをオススメします。

私が愛用しているリューターですが、中には様々なアタッチメントが付属しており速度調整なんかも付いているスグレモノですが実際に使用する場合には、低速で丸のアタッチメント1つで彫っていくので正直他のアタッチメントはあまり使う機会がありません。。

リューターを使用する場合にはレーザー彫刻と違い、価格安い塩ビ板にも加工出来るので大変便利です。

もちろんアクリル板や、ガラス板にも彫刻することが出来ますが、粉塵で具合を悪くしないように必ず防じんメガネと防じんマスクを使用することを強くオススメします。

PCケース・グラボ・CPUファン・ケースファン・サイドパネルに文字入れやイラストを彫刻・加工する場合

彫刻するレーザーマシンの出力数や対応する材質の幅によって諦めなければいけない場合があります。

大抵のPCケースの材質は金属またはプラスチックが多いため、一番安価な値段のレーザーマシンでは切断や彫刻をすることは出来ません。

材質が金属系の場合はレーザーを使う事が出来ない場合が多いので諦めて違う選択をするか、業者に委託するのがいいと思います。

くれぐれも塩ビ系をレーザー加工する場合は、溶け出した有害物質が人体に悪影響を及ぼすだけでなく、レーザー彫刻機もダメになってしまうのでしないように注意してください。

 

Chopping to decorate~ジグソーやサンダー等を使って加工する場合

前述でレーザー彫刻機では材質の兼ね合いでPCケースなどを彫刻したり、加工することが出来ない場合がありました。

ここでは、ジグソーやサンダー(ディスクグラインダー)を使用することでレーザー彫刻機では出来なかったPCケースの加工や、サイドパネルを加工することでクリアパネルを付けてサイドパネルクリア化が可能になります。

とても危険な工具です。年齢に問わず使い方を誤ると死ぬ可能性すらあるので注意してください。

PCケースのサイドパネルを加工してアクリルパネルを付ける場合

サイドパネルが透明になっていてPC内部のパーツが見えるのが今の主流の様ですが、昔のPCケースにはサイドパネルが透明ではないものが多いです。サイドパネルが透明ではない理由の1つとして、静音化の向上も含まれていてサイドパネルを外すとわかりますが、スポンジのようなものが貼ってある場合があります。

PCケースのサイドパネルにスポンジが貼ってある理由の1つには”静音化”が含まれていたんです。

静音化にあまり興味がない方はサイドパネルを加工してクリアパネルをはめ込んでいきましょう。

1・サイドパネルに加工する部分の位置決めをします。この時クッションが貼ってある場合には、そのまま作業しても問題はありませんが、事故防止のため全て剥がしてから作業したほうがいいかもしれません。位置決めするマーカーは後々消えやすいペンで書くのがベストです。

2・サイドパネルを万力等で固定して、サイドパネルを加工していきますが、変な方向に力が働いてしまったり、足で踏んで作業をしてしまうとサイドパネルが曲がってしまうので注意が必要です。削る際はマーキングした線より削りすぎないように控えめに終わりましょう。

塵肺になる恐れがあるので、必ず作業の際は防塵マスクと防塵メガネを着用して巻き込み事故防止対策をした服装で作業してください。

3・控えめに加工をしたので少し削り足りない部分があると思いますが、ここでヤスリを使用してキレイなラインが出来るまで削ります。

4・ヤスリを削ってしまった事で塗装が剥げてしまう場合があります。妥協できる場合は塗装をしなくてもある程度バレませんが、気になる場合には上述の塗装方法で塗装をし直します。

5・加工したサイドパネルの裏側(PCパーツ側)へクリアパネルを付けていきます。クリアパネルの材質は一番安いものであれば塩ビ板が手頃な値段で購入できます。塩ビ板でもアクリル同様に厚い板があるので殆どアクリルと同じように見えます。

塩ビ板<アクリル版<ガラス板の順で値段が上がっていくので好きなものを選びましょう。

それぞれを貼り付ける場合には、粘着テープやビス止めをする方法で固定するのがいいかもしれません。全ての材質を使用した場合でも静電気によるホコリの吸着や、帯電した際のパソコンの誤作動や故障が気になる方は定期的に静電気防止スプレーを付着させると効果があって良いですよ。つけたばかりの臭いが嫌な方は柔軟剤で拭いてあげると優しい香りに包まれて彼氏や彼女を呼んだ際に、“香水を付けてるオシャレなPC”として認知されます。

PCケースのサイドパネルを加工して液晶パネルを付ける場合

PCケースのサイドパネルを加工して透過液晶を付ける場合

PCケースのサイドパネルを加工してLEDブラックホール化にする場合

 

 

出来る限り幅広い年齢層に楽しんでいただきたいと思い、お金がかからない方法を紹介しているため、正式な方法ではありません。

参考にする場合は、壊れたパソコンをお使いください。

ドレスアップやメイクアップをするために使用する製品の使用方法は製品に従って使用ください。

専門的な見地・見解による作業方法ではありません、この方法によって生じた責任は一切取ることは出来ません。