War Thunder【DMM.com】動作検証と推奨スペック

今回紹介するゲームタイトルは、War Thunder(ウォーサンダー)の動作検証になります。

War Thunder(ウォーサンダー)は、2012年11月1日よりリリースされています。

ジャンルはシューティングゲームとなっています。

War Thunder(ウォーサンダー)の推奨スペック(システム要件)

スペック要件は現段階でのサイトコンテンツ内より公開されている情報になります。

最低:

OS: Windows Vista / 7 / 8 / 10
CPU: 2.2 GHz
メモリ: 4 GB
ビデオカード(DirectX 10.1対応レベル): Intel HD Graphics 4000 / AMD Radeon 46XX / NVIDIA GeForce GT 520
※ゲームがサポートしている最低解像度は720p
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
HDD: 空き容量 8 GB 以上

推奨:

OS: Windows 7 64bit / 8 64bit / 10 64bit
CPU: Intel Core i5
メモリ: 8 GB
ビデオカード(DirectX 10.1対応レベルまたはそれ以上): NVIDIA GeForce 650 以上 / AMD Radeon serie 77XX 以上
ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
HDD: 空き容量 17 GB 以上

引用:http://warthunder.dmm.com/spec/

War Thunder(ウォーサンダー)の動作検証に使用したPC

Pecoモデル1
CPU:intel Xeon W3690(6Core12Tread)
Mem:DDR3-12GB
Storage:SSD480GB+HDD1TB
GPU:GTX1060-6GB(PL100%)
Sound board:Sound Blaster 5.1 VX
OS:Windows 7 pro 64bit
Monitor:LG ULTRAWIDE 2560:1080

Pecoモデル2
CPU:intel Xeon W5590(4Core8Tread)
Mem:DDR3-12GB
Storage:SSD480GB+HDD500GB*2
GPU:基本的にはGTX1060-6GBが基準値としています。

(検証時は立ち膝にマウスとキーボードにつかまって無音でプレイしております。)

検証機及びその他のゲーム動作検証についてはこちらから

War Thunder(ウォーサンダー)の動作検証

【Xeon W5590+GTX1060-6GB】

今回の検証ではAfterBurnerが動作しなかったため、FPSや各利用率が分かりませんでした。

推奨環境ではNVIDIA GeForce 650 以上 / AMD Radeon serie 77XX 以上ということだったので、恐らくGTX1060-6GBの性能でも問題なく快適に動作していたかと体感では思われます。

今からカードを買い換えるのであれば予算にもよりますが、低予算で高性能であればGTX1660Tiを、RTXの性能を他のゲームでも試す予定の方はRTX2060を買うのがいいのではないかと思います。

 

ビデオカードの性能比に関しては下記の数値を参考にしてください。

i9-9900K+16GB(FF14紅蓮のリベレーターベンチマークFHD+最高品質)

GPU i9-9900K
GTX660 4949
GTX670 6689
GTX1050Ti 7731
GTX770 7756
GTX1650 9328
GTX970 11109
GTX780Ti 11781
GTX980 12432
GTX690 12612
GTX1060 13104
GTX1660 13529
GTX1660Ti 15229
GTX1070 16115
GTX980Ti 16731
GTX1070Ti 17199
RTX2060 17325
GTX1080 17976
RTX2070 18255
GTX1080Ti 19792
RTX2080 20059
RTX2080Ti 21223

適用させているドライバやベンチ回数、メーカーによって値は若干+-変動します。

War Thunder(ウォーサンダー)のゲームプレイレビュー

WASD操作で移動するタイプのゲームですので、ゲームをプレイしたことがある方であれば問題なく操作できるかと思います。

言語については、日本語をサポートしているため、言語が原因で躓いてしまうことは無いと思われます。

ゲームの世界観としては、第二次世界大戦、冷戦などの有名な会戦が舞台となっています。

ゲームシステムの特徴として、何と言っても使用できる機体数が多すぎることが特徴ではないかと思われます。

総計800種類以上の機体が登場し、かなりリアルな画質で操作することが可能となっています。

特にコクピット内部はかなり鮮明に作られていて、とても無料とは思えない程の画質でフライトシミュレーターのプレイヤーはかなり楽しんでいただけるのではないかと思います。

国毎に選べる機体を見ていくとそれぞれ特性が異なり、その性質によって戦闘スタイルを変えなければいけないのがまたこのゲームの醍醐味の様な気がします。

是非この機会に、War Thunder【DMM.com】遊んでみては如何でしょうか?

▶目を大切に・・・目の疲れは明日に向けてしっかり休息するようにしましょう。

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