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お願い

今回紹介させていただいている、Lurk in the Dark : Prologueは目標金額に達成することが出来なかった場合、それ以降の開発が継続できないためプロローグで終わってしまう可能性があります。

是非プレイをしてみて応援したい!という方がいらっしゃれば下記からアクセスをお願いします。

https://www.kickstarter.com/projects/ideafruition/lurk-in-the-dark/description

今回紹介するゲームタイトルは、Lurk in the Dark : Prologueになります。

Lurk in the Dark : Prologueは、2019年11月8日にSteamよりリリースされています。

ジャンルは、 アクション, 無料プレイ, インディとなっています。

Lurk in the Dark : Prologueの推奨スペック(システム要件)

スペック要件は現段階でのサイトコンテンツ内より公開されている情報になります。

最低:

64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 7, 8.1, 10 (64Bit)
プロセッサー: Intel® : Core™ i5 2500 または同等のAMD製CPU
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: NVIDIA® : GeForce® GTX 760 または同等のAMD製GPU
DirectX: Version 11
ストレージ: 7 GB 利用可能
追記事項: [想定動作:1080p解像度で約30FPS]  [対応アスペクト比 16:9, 16:10, 21:9]

推奨:

64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
OS: Windows 7, 8.1, 10 (64Bit)
プロセッサー: Intel® : Core™ i5 3470 または同等のAMD製CPU
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: NVIDIA® : GeForce® GTX 1060 6GB または同等のAMD製GPU
DirectX: Version 11
ストレージ: 7 GB 利用可能
追記事項: [想定動作:1080p解像度で約60FPS]  [対応アスペクト比 16:9, 16:10, 21:9]

引用:https://store.steampowered.com/app/1094030

Lurk in the Dark : Prologueの動作検証に使用したPC

Pecoモデル1
CPU:intel Xeon W3690(6Core12Tread)
Mem:DDR3-12GB
Storage:SSD480GB+HDD1TB
GPU:GTX1060-6GB(PL100%)
Sound board:Sound Blaster 5.1 VX
OS:Windows 7 pro 64bit
Monitor:LG ULTRAWIDE 2560:1080

Pecoモデル2
CPU:intel Xeon W5590(4Core8Tread)
Mem:DDR3-12GB
Storage:SSD480GB+HDD500GB*2
GPU:基本的にはGTX1060-6GBが基準値としています。

(検証時は立ち膝にマウスとキーボードにつかまって無音でプレイしております。)

検証機及びその他のゲーム動作検証についてはこちらから

Lurk in the Dark : Prologueの動作検証

【Xeon W3690+GTX1060-6GB】

FHD+最高画質設定の状態でプレイをした際、60FPSを維持することが出来ませんでした。

60FPSが比較的安定している画質で確認をした場合の利用率としては、

FHD設定にてCPU60%,GPU90%,メモリ6GB程度がゲーム中に使用されている様でした。

本検証機やそれと同等のスペックを使用してFHD+最高画質にてプレイする場合にはかなりのスペックアップが必要になると思われます。

但し、現在はデモ版に近い状態であることから推奨スペックであるGTX1060あたりで落ち着いてくることも考えられます。

現在の動作検証で考えるのであればGPUの負荷が大きいため、GTX1080Tiや、RTX2080あたりのビデオカードの性能が必要になってくるかもしれません。

皆さんのスペックは検証スペックよりも高いと考えられますのでそこまで性能の高いカードは必要ないかもしれませんが、既存のゲームタイトルよりも推奨スペックが高いためMOD等を使用する場合には高めの準備を心がけましょう。

今からカードを買い換えるのであれば予算にもよりますが、低予算で高性能であればGTX1660Tiを、RTXの性能を他のゲームでも試す予定の方はRTX2060を買うのがいいのではないかと思います。

 

ビデオカードの性能比に関しては下記の数値を参考にしてください。

i9-9900K+16GB(FF14紅蓮のリベレーターベンチマークFHD+最高品質)

GPUi9-9900K
GTX6604949
GTX6706689
GTX1050Ti7731
GTX7707756
GTX16509328
GTX97011109
GTX780Ti11781
GTX98012432
GTX69012612
GTX106013104
GTX166013529
GTX1660Ti15229
GTX107016115
GTX980Ti16731
GTX1070Ti17199
RTX206017325
GTX108017976
RTX207018255
GTX1080Ti19792
RTX208020059
RTX2080Ti21223

適用させているドライバやベンチ回数、メーカーによって値は若干+-変動します。

Lurk in the Dark : Prologueのゲームプレイレビュー

操作方法はキーボードとマウスを使用する操作法となっています。

言語については日本語がデフォルトで使用することが出来ます。

 

世界観やゲームシステムの特徴として、

Episode : THE GUILTY
犯した罪がその身を喰い破る

舞台は木工と採掘で栄えた町”バベルズヒルトップ”
今では観光地として有名であり
中でも美しい湖は都会での生活に疲れた人たちに人気の高い癒しの場だ。
だがこの一見平和に見える観光地でも犯罪行為は後を絶たない。

ある夜、警察署に一通の通報が入った。
“みんな・・・みんな死んじまってる・・・早く来てくれ!”
その通報を受けた警察は、急ぎ署内で部隊を編成し事件現場へと向かう事となった。
向かう先は数世紀前この町の開拓に大きく貢献した”ラグルス家”の本邸だ。

編成された部隊の一員である”マーカス・ブラウン”
この惨劇をきっかけに彼は悪夢へと迷い込んでゆく。
そして彼自身もまた・・・。

Lurk in the Dark
復讐の炎に全てを燃べろ

彼の名は”ジャック”
裕福な家を狙い盗みを働く泥棒だ。
その日も彼は目星をつけた家で盗みを働いていた。
手際よく金目の物を回収し足が付くような痕跡は一切残さない完璧な仕事。
仕事を終え立ち去ろうとしたその時
“バベルズヒルトップ”とラベリングされたファイルに目が行く。
その中には彼の過去と深く関わる文書が入っていた・・・。

彼にとってこのバベルズヒルトップは
忌むべき場所であると同時に数少ない思い出の地だ。
二度と帰ることは無いと思っていたこの町で、彼は”最後の仕事”を果たす決意をする。
彼が一番守りたかった大切な思い出の為に。

 

是非この機会に、Lurk in the Dark : Prologue 遊んでみては如何でしょうか?

▶目の疲れは明日に向けてしっかり休息するようにしましょう。法的に効果アリと書けませんが、私は毎日パソコンを使用するため頭の奥の頭痛が酷かったりしていましたがこちらを1ヶ月程度続けていると以前よりも確実に疲れにくくなりました。目は見えているのが当たり前ではないので是非大事にしていただけたらと思います。

紹介させていただいている各ゲームのサービス料金、システム構成、その他商品ページURL内に記載されている内容を基に一部引用させていただいておりますが、本記事の投稿した内容と異なる場合や更新されている場合が御座います。

早期アクセスゲームの場合には、コンテンツが不完全であり、これから変わることも、変わらないこともありえます。現時点でこのゲームをプレイしても満足に遊べない場合は、 ゲームの開発が更に進捗するまで待ってみる必要があるかもしれません。
本記事に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも効果を保証するものではございません。
プレイ、またはご購入前に一度ご自分で本商品のURLより正確な情報をお知りになられた上でご購入願います。
基本プレイが無料の場合でも、ゲーム内で課金アイテムが販売されている場合にはその限りではありません。
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